【若手向け】思考力の全体像|研修を探す|人材育成・教育研修

  

こんな方におすすめの研修です

  • 主要な思考フレームワークを知りたい
  • フレームワークを現実のシーンで活かしたい
  • 仕事上で求められる「考える」とは何かを知りたい
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修ラインナップ_3

こんなことが得られます

社会人として活躍するために身に付けるべき「思考力」の全体像を学ぶ

「“指示待ち”になってしまう」「言われるまで問題に気づかない」という課題の解消には、仕事の全体像を見通す力が必要です。
本研修では、ビジネスで特に必要な4つの主要な思考法を、ワークを交えて若手ビジネスパーソンの皆さまに体得していただきます。
研修内容を習得し思考力が高まれば、問題に直面した際にも解決へのロードマップが素早く描けるはずです。

研修受講者の声

  • 自分の思考タイプを知れたことで、今後どのように思考していくか考えられました。
  • グループワークが多く、ただ聞いているだけではなく自分の頭で考える時間がつくれたので、よかったです。
  • 自分の思考の癖を認識できる良い機会でした。
  • 〈思考〉ができなければどのような問題が起こるのかを知り、大切さを改めて実感しました。

男女比

  • 男性52%
  • 女性48%

階層比

  • 新人11%
  • 若手58%
  • 中堅30%
  • 管理職1%
  • 経営陣0%

満足度

  • 満足97%

研修プログラム

研修時間:120分

1.思考力の必要性

  1. (1)思考の定義
  2. (2)当社の定義
  3. (3)思考力が求められる背景
  4. (4)将来、AIにとって代わる可能性が高い仕事一覧
  5. (5)AIの台頭による産業構造変化
  6. (6)思考力が求められる日常の場面
  7. (6)さまざまな思考法
  8. (7)思考力不足によって起きること
  9. (8)ケースによって必要な思考(思考法)がある
  10. (9)ビジネスパーソンにとっての思考力とは

2.思考法の概要

  1. (1)思考力の全体像
  2. (2)各思考プロセスと「思考法」の対応
  3. (3)ロジカル・シンキング
  4. (4)演繹法・帰納法
  5. (5)【ワークショップ】
  6. (6)MECE
  7. (7)【ワークショップ】
  8. (8)ロジカル・シンキングが足りない兆候
  9. (9)真のロジカル・シンキング力とは
  10. (10)クリエイティブ・シンキング
  11. (11)【ワークショップ】
  12. (12)フレームワークの目的
  13. (13)ロジック・ツリーにも発想が必要
  14. (14)真のクリエイティブ・シンキング力とは
  15. (15)クリティカル・シンキング
  16. (16)【ワークショップ】
  17. (17)「論理展開」が誤る要因例
  18. (18)似非クリティカル・シンカー=社内評論家
  19. (19)真のクリティカル・シンキング力とは
  20. (20)コンセプチュアルスキル
  21. (21)コンセプチュアルスキル(概念化スキル)とは
  22. (22)概念化のイメージ例
  23. (23)【ワークショップ】
  24. (24)コンセプチュアルスキルの習得は難しい
  25. (25)「コンセプチュアルスキル」を身につけるために

3.思考力を高め続けるために

  1. (1)思考力向上のポイント
  2. (2)思考の量
  3. (3)思考の質
  4. (4)思考のスピード

5. 今後の行動計画

*内容は変更になる可能性があります

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おすすめ研修パッケージ

当社の定額制集合研修サービスであれば、何人でも、何度でもコストを気にせず研修を受講いただけます。
複数の研修を組み合わせて受講することで、各々に求められるスキルを効果的に拡充することができます。

思考力向上パック

社会人に必要な思考力を様々な観点から醸成するパッケージです。
仕事に必要な思考力の全体像を把握した上で、筋道立てて考える力、情報を整理する方法、アイディアを生み出す方法、データを効果的に活用する方法を学んでいただけます。

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