【若手向け】自己成長につなげるリフレクション|研修を探す|人材育成・教育研修

こんな方におすすめです

  • 同じような間違いやミスを繰り返してしまう
  • 仕事の経験を応用することが苦手である
  • 後輩の育成のために、これまでの経験を棚卸ししたい
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修ラインナップ_3

こんなことが得られます

経験をノウハウに変える「リフレクション」の実践・習慣化の方法を学ぶ

同じ間違いを何度も繰り返してしまう方は、経験を学びに変える「リフレクション」を身につけることが求められます。
本研修では、リフレクションのポイントをお伝えするとともに、現在の仕事を振り返り学びの要素を抽出するワークを行うことで、実際にリフレクションを体感していただきます。
経験をノウハウとして蓄積するという好循環を回すコツがお持ち帰りいただける研修です。

研修受講者の声

  • 今後、自らが取り組むべきことが理解できました。明日、今日から取り組むことがわかる明快な研修でした。
  • なかなか日々の業務を振り返る時間はないですが、今日の気づきを踏まえて毎日帰り時間などの時間を使い小さなことから実践していこうと思います。
  • 振り返りのできている人とできていない人の対比があり、理解しやすかったです。
  • 普段行わない振り返りを行うことで仕事をより効率的に進められると感じました。今後一定のタイミングで振り返りを行っていきたいです。

男女比

  • 男性60%
  • 女性40%

階層比

  • 新人18%
  • 若手66%
  • 中堅10%
  • 管理職6%
  • 経営層0%

満足度

  • 満足96%

研修プログラム

研修時間:120分

1. リフレクションとは

  1. (1)リフレクションの概要
  2. (2)反省とリフレクションの違い
  3. (3)リフレクションのメリット
  4. (4)仕事の直接体験から学ぶ
  5. (5)リフレクションをする人としない人

2. リフレクションのポイント

  1. (1)リフレクションの流れ
  2. (2)リフレクションの前提
  3. (3)仕事を詳細に振り返る必要性
  4. (4)振り返りにはメタ認知が必要
  5. (5)抽象的概念化に必要なコンセプチュアルスキル

3. リフレクションの実践

  1. 【ワークショップ】現在進行中の仕事でリフレクションを実践してみてください
  2. (1)考える切り口を増やし、より深く思考するために
  3. (2)先輩・上司の力を借りる
  4. (3)体系的な知識・知見を学ぶ

4.リフレクションの習慣化

  1. (1)習慣の重要性
  2. 【ワークショップ】リフレクションを習慣化するためのルールを作成してください

5.まとめ

*内容は変更になる可能性があります

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