【法人営業向け】新規開拓営業のコツ<管理職のための営業管理編>|研修を探す|人材育成・教育研修

こんな方におすすめです

  • 法人向け新規開拓営業部門の管理職として働いている
  • 優秀な営業パーソンはいるものの、チームとして安定して成果を上げることができていない
  • 案件の優先順位づけに課題を抱えている
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修ラインナップ_3

こんなことが得られます

新規顧客獲得の可能性をムダにしない、案件管理のポイントを学ぶ

新規開拓営業を成功させるには、飛び込み・電話アポから始まり、まずは一人ひとりの営業担当者がしっかりと行動をしていくことが大切です。
一方で、個々の営業担当者だけでなく、管理職やリーダーがそれらの案件状況を把握することで、組織として知恵を結集し、次の一手を打つことが可能になります。
もし、管理職が現状を把握していなければ、成果は個人の努力で終わってしまい、組織として成果を継続することはできません。
本研修では、組織として成果を上げるために管理職が押さえるべき営業管理のヒントをお伝えいたします。

研修受講者の声

  • プレイングマネージャーである自分が時間をとることがまず大事だと気づきました。要点を絞って的確な部下育成へのヒントをもらうことができたと思います。
  • 今後管理職になっていくうえで、管理職の方々がどのように意識しているのか、また今の自分に足りないものは何か考えさせられました。
  • 普段の仕事の中で感覚的に行っている自分の経験を体系的に把握することができたので、メンバーへの指導と共有に活用したいと思います。

男女比

  • 男性91%
  • 女性9%

階層比

  • 新人2%
  • 若手0%
  • 中堅20%
  • 管理職78%
  • 経営層0%

満足度

  • 満足96%

研修プログラム

研修時間:120分

1.営業管理とは

  1. (1)管理とは
  2. (2)営業管理における管理対象

2.数字管理のポイント

  1. (1)営業組織における「数字」例
  2. (2)数字管理の落とし穴
  3. (3)数字管理のポイント
  4. (4)KGIとは
  5. (5)KPIとは
  6. (6)KPIで行動やプロセスを測る
  7. (7)KGI/KPIの例(営業)
  8. (8)KPIを活用するメリット
  9. (9)KPIの留意事項

3.案件管理のポイント

  1. (1)案件管理とは
  2. (2)上司が案件管理に携わらないことのデメリット
  3. (3)案件管理で上司が行うこと
  4. (4)見える化ボード
  5. (5)商談中リスト
  6. (6)PDCAサイクルを回すための案件管理ミーティング
  7. (7)案件管理ミーティングの進め方
  8. (8)案件管理ミーティングでの注意点
  9. (9)ティーチングとコーチングの使い分け

4.人の管理のポイント

  1. (1)本研修でお伝えする「人(組織)の管理」のポイント
  2. 【ワークショップ】部下の営業力を向上させるために何をしていますか
  3. (2)営業ロープレの実施
  4. (3)営業同行の注意点
  5. (4)個人力に頼らない仕組み例

5.今後の行動計画

*内容は変更になる可能性があります

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