【管理職向け】部下を育成するために必要な要素|研修を探す|人材育成・教育研修

こんな方におすすめです

  • 社内に部下育成のマニュアルが存在しない
  • 部下の育成方針が現場や管理職に委ねられ判断に迷うことがある
  • 自分の中で、部下を育成する要素を体系的にまとめられていない
こんな方におすすめです||経営戦略概論|研修ラインナップ_3

こんなことが得られます

人材育成の専門家が見出した人材育成に必要な10の要素を解明し、人が育つ仕組みのつくり方を学ぶ

人材育成を専門とする当社が発見した「人が育つ10の要素」をご紹介します。
人材育成の概念を形成する要素を網羅的にお伝えするので、「育成基盤が全く整っていない」「部下への働きかけを根本的に改めたい」という方にとっては、これからの方向性を決定するきっかけとなるはずです。
自社の将来を担う部下を育てていく環境づくりにご活用ください。

研修受講者の声

  • これまできちんと考慮してこなかった人材育成について、打ち手や知識を得る事ができました。断片的に行動していた事が体系的に整理できたので部下の指導・育成においてすぐに役立てることができそうです。
  • 部下を育成するための概念が理解できました。既に行っていることも概念を知ることでより深化することができると思います。
  • 部下を育てるだけでなく、自分が育つためのきっかけを見つけることができました。

男女比

  • 男性70%
  • 女性30%

階層比

  • 新人0%
  • 若手0%
  • 中堅6%
  • 管理職93%
  • 経営陣1%

満足度

  • 満足96%

研修プログラム

研修時間:420分

1. 部下育成の現状

  1. (1)管理職の悩み
  2. (2)部下育成の課題を放置すると
  3. (3)時間不足の悪循環を断ち切る
  4. (4)管理職が育成にかける時間と部下の成長
  5. (5)業務選定の視点
  6. (6)部下が成長できる仕事
  7. (7)本研修における「部下の成長」とは
  8. (8)部下の状態を正しく見極めて適切な仕事を任せる
  9. (9)コンフォート・ゾーンの外に出なければ成長はない

2.企業で人が成長するために必要な要素

  1. (1)HRDD‐System

3.人物像の特定

  1. (1)戦略が変われば求める人材像も変わる
  2. (2)求める人物像例
  3. (3)求める人物像の設定の仕方例
  4. (4)キャリアアップシート活用例
  5. (5)自社・自部門の成果を出すために必要な人材要件とは

4.成長させる要素(情意・能力)とは

  1. (1)情意の例 ビッグファイブ
  2. (2)能力の例 ビジネス基礎力

5.育成対象者を成長させるには

  1. (1)日常的に自ら学び成長できる「しくみ」をつくる
  2. (2)意図的行動学習モデル Pre-Actiono
  3. (3)意図的行動モデル Post-Action
  4. (4)意図的行動学習モデルを設計する
  5. 【ワークショップ】意図的行動モデルを設計してください

6.働きかけの方法

  1. (1)働きかけの結果、得たい効果を検討し明確化する
  2. (2)3つの支援を意識してバランスよく働きかける
  3. (3)アサイン
  4. (4)フィードバックとコーチング
  5. (5)部下の成長段階を見極める
  6. (6)リフレクション(振り返り)
  7. (7)ダイアログ(対話)
  8. (8)ダイアログで気をつけること
  9. 【ワークショップ】部下の成長を促進する働きかけの方法をお考えください

7.本日のまとめ

*内容は変更になる可能性があります

  • 研修の効果を最大化!プラスアルファの仕組みはこちら|研修ラインナップ_3
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